
先月、犬山保護区保護司会主催で『自分らしく生きるとは』のテーマで講演会を行いました。


パネルディスカッションでのトーク等、現場の生の声を聞きながら考えさせられる内容でした。
つまり、今後増えてくるだろう障害を持った方々との共生が都会だけではなく
地方にも確実に影響が出てきたから他人事ではございません。
しっかり耳を傾ければこんなにも身近に障害を持った方々がいらっしゃる。
そのために、五体満足がどれだけ有り難いことか、改めて知る機会となりました。

一方で、保護司の活動もそうですが犯罪を犯した方への保護観察サポートに加え、
多文化共生的な部分も含めて色々な共生の方法を探っていかねばなりませんね。
さらにそうする事で、差別ではなく、区別した相互の生活の安定が進化していく事でしょう。
各種人口の数字の把握は大事ですが、それ以上に向き合い方の心の部分が大切に思います。
自然災害援助等の急に起こった事へのサポート。
それに加えて、今後の世の中、世界情勢を加味した取り組みで
これからの世の中の未来が明るくなりますように✨
関われる事に喜びを感じつつ、しっかり未来の為に尽力したいと思います。
※軽快に動く為にも体重を。。。(くどい!?)
それではまた👉

